Unix→日時 か 日時→Unix を選びます。
epoch値、または日時を入力します。
各形式の値が表示されます。
epoch値を1つの日時に直すのではなく、3つの表記で同時に出しています。時差の取り違えが、この領域でいちばん多い事故だからです。
ログに残っている時刻がUTCで、手元の端末は日本時間。9時間ずれた状態で「この時刻には何も起きていない」と結論を出す——調査の途中でこれをやると、原因にたどり着けません。両方を並べておけば、どちらの時間軸の話をしているかが常に見えます。
ISO8601を出しているのは、APIやログのやりとりでこの形式が使われるためです。2026-08-05T09:00:00+09:00 のようにオフセットまで含む表記なら、受け取った側が時差を取り違えません。
Date.now() はミリ秒を返すので、他の言語やAPIとやりとりするときに1000倍ずれます。桁数を見れば一目で分かるので、変換結果が1970年や遠い未来になっていたら、まずここを疑ってください。
桁数で自動判別します(13桁以上はミリ秒として扱います)。
ローカル(お使いの端末の設定)とUTCの両方を表示します。
いいえ。すべて端末内で計算します。